「父親たちの星条旗」
メイさん
ドキュメント番組があったんですねぇ。見たかったな。 イーストウッド監督が、それぞれの視点で見た硫黄島の戦いの映画を作ってくれた事の意義、両方見た事で分かった気がします。 敵同士だったわけだけれど、どちらも同じ人間。同じ痛みや悲しみがある。戦争はイヤだ、って改めて痛感しました。 是非、2本とも見てみて下さいね!! 私はまだ映画を観てないんですが、映画上映する前にたまたまドキュメント番組で父島での戦いをやってたのを観たんです。
当時の日本兵、アメリカ兵の話を聞いて、胸が痛みました。 つい日本目線で物事をとらえてしまいますが、アメリカも痛みを伴ってるんですよね。 DVDになったら、一気に二本観るつもりです!
【2006/12/29 15:55】
URL | メイ #-[ 編集]
{amazon} 「父親たちの星条旗」都内近辺では上映終了となっていたが、どうにか銀座シネパトスまで行って観た。ちなみに「硫黄島からの手紙」は実家武蔵村山のダイヤモンドシティ・ミューの3Fにあるワーナー・マイカル・シネマズ武蔵野にて鑑 悩み事解決コラム【2007/01/13 15:05】
特別試写会のハガキが送られてきたんですけど封筒の中にはそのハガキしか入ってなくて果たしてそれがどうして送られてきたのか不明。適当に応募したのが当たったのか?それすらも忘却の彼方。でもラッキー。(^^)太平洋戦争末期の1945年2月、硫黄島。日本の領 映画、言いたい放題!【2007/01/07 21:51】
戦争を終わらせた一枚の写真。その真実。 ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!【2007/01/02 00:13】
クリント・イーストウッド監督の「硫黄島二部作」の第一弾。日米決戦の激戦地・硫黄島を日米両方から撮るという趣向。 ひらりん的映画ブログ【2006/12/29 00:54】
今年90本目(映画館のみカウント)は父親たちの星条旗を見てきました。 よしなしごと【2006/12/29 00:04】
この作品で描かれてることって全て史実なんでしょうか?第二次世界大戦で硫黄島が最大の激戦地であったことは教科書などでちょこっと勉強したことくらいはありましたけど、あの硫黄島を取り囲んだ米軍艦隊の大群には正直驚きました。エンディングロールでは実際の写真が使わ カノンな日々【2006/12/28 23:02】
自分の敬愛するクリント・イーストウッド監督の両作品です。今話題の真っ只中ですが、無事に2本とも、連続して鑑賞できました!「ミリオンダラー〜」 でおもいっきりやられちまった監督の作品だけに、相当期待して観てきました。で、結論。こんな世界の、こんな時 ネオ・ビジョンかわら板【2006/12/28 17:30】
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